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石田ひかり

■石田ひかり(いしだ ひかり)

□肩書き
 俳優

□本名
 石田ひかり

□愛称
 ピカ

□生年
 1972(昭和47)05.25(双子座/A型)

□出身地
 東京都

□出身校
 堀越学園高校
 亜細亜大学法学部
 二松学舎大学大学院文学部国文学専攻

□略歴(満年齢)
 92年(20歳)朝ドラ「ひらり」主演。
 93年(21歳)映画「はるか、ノスタルジィ」主演。
 93年(21歳)ドラマ「あすなろ白書」主演。
 ※他の主な出演:
  舞台 「新・雨月物語」「裸足で散歩」「さくらのうた」
  映画 「ふたり」「アドレナリンドライブ」「愛は波の彼方に」
  ドラマ「花のあすか組!」「ママハハブギ」水曜日の情事」
  テレビ「徹子の部屋」
  CM    「花王 ピュア」「三共 新ルルA錠」「ライオン 植物物語」

□趣味
 パソコン 庭いじり 観劇 海外旅行 ドライブ インラインスケート 

□特技
 料理 中国語 乗馬 水泳

□特記事項
 姉は石田ゆり子

■石田ひかり

□幼少時代〜
・父親は日本郵船のサラリーマン。
・兄、3歳年上の姉(石田ゆり子)がいる。
・クリスチャンの家庭で育った。
・父親の転勤で東京、名古屋、大阪、川崎、台湾、東京と移り住んだ。
・姉とちょっとした事でよくケンカをした。
・両親が過干渉だった。
・小学校時代、ガキ大将。ふざけてイジメて男の子を泣かせていた。
・小学校時代3年間、台湾に住んでいた。
・14歳までスイミングクラブの選手コースに在籍して毎日泳いだ。
 コーチはとても厳しかった(ビート板を投げつけられた、デッキブラシで叩かれた)。
 台湾の水泳大会で優勝して現地の新聞に掲載された。
 将来、水泳のコーチになりたいと思っていた。
・プールのカルキの影響で茶髪だった。
・中学時代、芸能活動を始めた事でイジメを受けた。
 教室で無視された。下校中ずっと先輩にが付いてきて後ろから脅し文句を言われた。
・大学時代、仲間とラーメン研究会を結成。
・大学の卒論のテーマは「堕胎罪について」。

■石田ひかり

□私生活
・好物…モツ煮込み。ふぐ(特に刺身)。レバ刺し。
 香味野菜。モッツアレラチーズ。
 「原農園」(和歌山県、無農薬栽培)のみかん。
・嫌いな食べ物…メロン。
・得意料理…蒸し鶏。
・ネットショッピングでさまざまな食べ物を取り寄せる。
・健康法…水泳(泳がないと体調が悪くなる)。
・重い肩凝り。80万円のマッサージチェアを愛用。
・21:00就寝、5:00起床 ※12.06現在
・掃除が好き(掃除機が好き)。
・着物が好き。
・掃除が好き。
 特に掃除機かけが好き(ストレス解消法)。
・ペット…犬(ゴールデンレドリバー、名前はゴハン=97.12現在)。
・住んでいる所…神奈川県鎌倉市(海まで徒歩5分=12.06現在)。
・「俳優は言葉のプロだから言葉を極めたい」と思って大学院で国文学を学んだ。
・ドライブが大好き。
・温泉が好き。
・能と狂言が大好き。週1ペースで能楽堂に行く。
・母親が沖縄出身なのでよく沖縄に行く。
・海外旅行が大好き。独身時代はひとりで行った。
・人から影響を受けやすい。
・父親から月2ペースで手紙が来る。
・高校時代から患っていた子宮内膜症を克服して長女を出産。
・つわりが激しかった。
 長女の妊娠中はトマトだけ、
 次女の妊娠中はチーズバーガーだけしか食べられなかった。
・挨拶、返事、食事のマナーに関して子供を厳しく躾けた。
・長女と次女は反抗期(=20.09現在)。
・夫の第一印象はとても悪かった(頼り無く見えた)。
・夫の転勤で兵庫県神戸市に住んでいた時、近所づきあいをしていた。
・夫は熱狂的な阪神ファン。
・夫の影響で関西弁になった。

■石田ひかり

□人間関係
・上白石萌歌…友人。一緒に食事。
 LINEで悩み事を相談される。
 「もかちん」と呼ぶ。親子役で共演。
・谷亮子…友人。アトランタ五輪に応援に行った(仕事がらみ)。
 試合の時に花束を送る。
・渡辺いっけい…友人。メル友。
・木村拓哉、鈴木杏樹…友人。ドラマ「あすなろ白書」で共演。
・天海祐希…友人。
・中山忍……亜細亜大学の同級生。
・石倉三郎…ドラマ「ひらり」で共演。
 ※関係者が毎年「ひらり会」を開催(幹事は石田、2次会は石倉の店)
・尾美としのり…映画「ふたり」「はるか、ノスタルジィ」で共演。
・筧利夫…つかこうへいの舞台で共演して演出で筧が石田の股間にかみついた。
・勝野洋…映画「はるか、ノスタルジィ」で恋人役で共演。
・岸谷五朗…岸谷がプロデュースした舞台「さくらのうた」に出演(=00年)
・伊東ゆかり…ドラマ「ひらり」で親子役で共演。
・アンディ・ラウ…香港映画「愛は波の彼方に」で共演。
・大林宣彦…映画「ふたり」「はるか、ノスタルジィ」の監督。
・内館牧子…ドラマ「ひらり」の脚本家。
・小沢なつき、小高恵美…ドラマ「花のあすか組」で共演、
 ユニット・あすか組を結成してシングル「悲しげだね」をリリース(=88年)。
・酒井法子、坂本冬美、立花里佐、西田ひかる、畠田理恵
 …歌手デビュ−同期生。
・高岡早紀、田中律子…高校の同級生。
・本木雅弘、佐藤弘道…憧れている芸能人。
・青嶋文明(サッカー選手)…婚約間近と報道された。
・杉尾敏弘(フジテレビプロデューサー)…交際を噂された。
・訓覇圭(NHKプロデューサー)…01.04.08訓覇の実家の寺で仏前結婚式。
 ドラマの仕事で知り合った。
・子供:
 長女…03.05.31誕生。夫が出産に立ち会った。
 次女…05.01.23誕生。自宅で出産。

■石田ひかり

□エピソードなど
・13歳の時、スカウトされて芸能界へ入った。
 同時期に姉・石田ゆり子も別の場所で同じ人に声をかけられ、
 事務所に断りに行った親が説得されて帰ってきて姉と同時に芸能界に入った
・雑誌「ピチレモン」のモデルを務めた。
・シングル「エメラルドの砂」で歌手デビュー(=87年)。
・映画「ふたり」のピアノ演奏シーンは実際にその曲を弾いた。
・映画「はるか、ノスタルジィ」はどういう話かよく理解できない状態で演じていた。
 大林宣彦監督の現場の指示に身を委ねて演じた。
 ※映画「はるか、ノスタルジィ」DVD特典映像本人発言
・紅白歌合戦紅組司会(92年、93年)。
・姉妹写真集「きせき」を出版(=96年)。
・石田ゆり子とともに所属事務所から独立して個人事務所・風鈴舎を設立(=99年)。
 石田ゆり子が社長、石田ひかりが副社長。
・主演した香港映画「愛は波の彼方に」は台詞は北京語で当日の現場でどんどん変わった。
 契約では1日12時間労働だったが全然守られなかった。
・舞台「新・雨月物語」の役作りで髪形をベリーショートにした。
・自分で運転して仕事場に行く。
・妊娠・出産・子育てを綴ったエッセイ集「まあるい生活」出版(=06年)。


石田ひかり 1972.05.25 俳優
石田ひかり 1972.05.25 亜細亜大学法学部卒業
石田ひかり 1972.05.25 愛は波の彼方に
石田ひかり 1972.05.25 朝ドラヒロイン
石田ひかり 1972.05.25 女性芸能人(1990年代)
石田ひかり 1972.05.25 台湾在住(小学校時代3年間)
石田ひかり 1972.05.25 徳川慶喜
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